大会事務局
  日本大学医学部 内科学系
腎臓高血圧内分泌内科学分野
  〒173-8610
東京都板橋区大谷口上町30-1
運営事務局
  株式会社グレス
  〒105-0012
東京都港区芝大門1-16-4
第二高山ビル6階
  TEL:03-6435-9885
  FAX:03-6435-9886
  E-mail:hdf25@gressco.jp
  一般演題投稿者様宛にメールを送付致しましたのでご確認ください。
尚、日程につきましては8月下旬にホームページに掲載致します。
 
HDF療法2020の掲載用論文について
提出締切:2020年1月31日(金)
投稿は日本HDF研究会の会員(正会員・施設会員)に限ります。学術集会前日までに日本HDF研究会事務局へ入会申請をお願いいたします。
発表論文(掲載用論文)は、印刷した原稿とともにCD-Rを第25回日本HDF研究会学術集会・総会 運営事務局(㈱グレス)に宅配・郵送にてご提出下さい。
掲載漏れなど防ぐために、会期当日ならびに運営事務局以外では一切受付致しません。
作成にあたっては、400字詰原稿用紙8枚以内とし、図表1枚につき400字を減じてください。
ページ増加は一切認めませんのでご注意ください。
詳細は「腎と透析」の投稿規定をご覧いただき、略号については、日本透析医学会透析医学用語集の用語をご使用ください。 投稿は正会員・施設会員・賛助会員が対象となっております。非会員の方は必ず日本HDF 研究会へご入会いただきますよう、お願い申し上げます。
<提出について>
*返却不要のCD-Rをご提出ください。
*ファイル形式はMS Word for WindowsまたはMacに限ります。
■演題募集期間
  一般演題の募集は締め切りました。多数の応募を有難うございました。
※指定演題は個別に案内しております締め切りまでにご登録をお願い致します。
■応募方法
  1. 演題発表資格
    会員・非会員問わずご登録いただけます。
※会誌(腎と透析別冊)への投稿者(筆頭者)は会員(正会員、施設会員)に限らせていただきますので、投稿を希望される方は本研究会への入会をお願いいたします。
    <入会方法の問合せ先>
特定非営利活動法人 日本HDF研究会事務局
〒730-8655 広島市中央区中島町3-30  (特医)あかね会土谷総合病院内
TEL:082-243-9191  FAX:082-241-1865
E-mail:office@hdf-j.jp  入会申し込み:http://hdf-j.jp/menbership.php
  2. 字数制限
    (1) 指定演題 総文字数で全角900文字以内(演題名:全角70文字以内)・図表なし
    (2) 一般演題 総文字数で全角750文字以内(演題名:全角70文字以内)・図表なし
    投稿された抄録は原則として校正されません。そのまま印刷されますので、提出者の責任において、作成してください。
    全角文字は1文字として、半角文字は1/2文字として数えます。
    アルファベットの直接入力は半角英数ですので1/2文字となります。
    <SUP>などのタグは文字数には換算しません。
    半角カタカナや丸数字、ローマ数字、特殊文字等の機種依存文字は使用できません。 文字化けや変形を避ける為、特殊文字、記号、鍵括弧については、登録用ページの注意事項を遵守してください。
    <その他注意事項>
 
副 題 副題を作成する時は全角文字でハイフン「-」を使用。
所 属 大学、大学院、病院などの所属先名の後は全角スペースを入れる。
(例:○○大学 ○○学部、○○大学大学院 ○○科、○○大学医学部○○病院 ○○科 など)
見出し 【目的】【方法】【結果】【考察】【結論】【症例】【まとめ】などを使用。
英数字 半角文字を使用
句読点  、 。を使用 (カンマ「,」ピリオド「.」を使用しない)
  3. 発表演題分類一覧
    ■発表形式
 
・指定演題
・一般演題(口演のみ)
    ■演題カテゴリー
該当する演題カテゴリーを選択してください。
 
● 指定演題(発表形式で指定演題を選択された方必須)
・特別講演
・教育セミナー
・シンポジウム
・ワークショップ
・その他
 
● 一般演題
・一般演題1 HDFの臨床
・一般演題2 IHDFの臨床
・一般演題3 AFBF
・一般演題4 急性血液浄化
・一般演題5 ヘモダイアフィルタの性能評価
・一般演題6 至適条件・治療条件
・一般演題7 モニタリング
・一般演題8 透析合併症
・一般演題9 糖尿病 代謝 栄養管理
・一般演題10 PD・HD併用
・一般演題11 装置の設計・開発・評価
・一般演題12 水処理・透析液管理
・一般演題13 エンドトキシン/細菌 ETRF
・一般演題14 チーム医療 看護
・一般演題15 危機管理
・一般演題16 省力化
・一般演題17 医療経済
・一般演題18 その他
  4. 登録の完了
    登録した演題の確認、修正、削除には登録完了後に画面上に表示される登録番号とパスワードが必要です。 登録番号と入力したパスワードは必ず保管しておいて下さい。登録番号、パスワードに関しての問い合わせには一切応じられません。 オンライン演題登録した後は、確実に登録されているか、登録番号とパスワードで必ずご確認をお願いいたします(登録番号とパスワードで確認を行って、登録されていれば、確実な確認になります)。

登録時のメールアドレスは必ず、連絡のとれるアドレスをご登録ください(携帯電話のメールアドレスはご遠慮ください)。 また、演題登録完了後に自動的にメールが届かない場合は、メールアドレスの入力が間違っている可能性があります。 「確認・修正画面」より再度、ご確認をお願いいたします。メールアドレスが間違っている場合、重要な連絡、採否結果が届かない可能性があります。

  5. 演題採択
    演題の採否および発表形式の決定は、大会長にご一任ください。 演題の採否につきましては、7月下旬を目途に発表日時・発表形式・会場名と併せてご連絡予定です。
  6. 登録注意事項
    (1)暗号通信使用のおねがい
オンライン登録および修正は、原則として暗号通信の使用をお願いします。
この暗号通信の使用により、第3者があなたのパスワードを盗聴して、演題・抄録を無断削除したり、 改竄したりすることを防ぐことができます。 従って、当学会では原則として暗号通信の使用を推奨します。暗号通信は特に準備はいりません。
UMIN(大学病院医療情報ネットワーク)のサーバーコンピュータに管理が移ります。暗号通信は登録または修正作業が終わるまで継続されます。 ただし、暗号通信が使えない場合(施設やプロバイダーの設定に問題があるか、ブラウザが古い) もありますので、その際は平文通信をご利用ください。
平文通信においては、パスワード等の盗聴が可能であるため、セキュリティや個人情報の保護の点で危険です。 特に病院情報システムや電子メール用に使っているパスワードの使用は絶対に避けてください。被害が演題・抄録以外にも及びます。平文通信をご利用の際は、こうした危険性を十分に考慮してください。

(2)オンライン演題登録システムFAQ
リンク先:http://www.umin.ac.jp/endai/userfaq.htm
よくある質問と回答を掲載していますので、こちらを併せてご参照下さい。

  7. 利益相反(COI)について
    当日の発表時に利益相反についての情報開示をお願いいたします。
発表の最初か最後に利益相反自己申告に関するスライドを加えてください。
    利益相反自己申告に関するスライド例
    1.申告すべきCOI状態がない場合

2.申告すべきCOI状態がある場合

  8. 倫理規定について
    「疫学研究に関する倫理指針(文部科学省•厚生労働省)」(以下、「疫学指針」という。)または「臨床研究に関する倫理指針(厚生労働省)」(以下、「臨床指針」という。)に基づく倫理審査が必要な演題に関しては、第21回総会において倫理審査通過を必須条件とすることが決定されました。
演題申し込みに際して、「倫理規定」に関する設問を設けました。自施設に倫理委員会が設置されている御施設では自施設で、もし倫理委員会の設置されていないご施設(当該研究計画の主たる研究者が日本HDF研究会の正会員または施設会員(以下当会員という)であれば、下記申請申し込みに準じて当会倫理委員会に審査申請を行ってください。
演題採択後であっても倫理審査を必要とするのも関わらず審査を受けていない演題に関しては、当会倫理委員会並びに本大会長の判断で不採用とさせいただきますことを予めご了承ください。
倫理委員会の依頼書式のダウンロード
http://www.hdf-j.jp/format/HDF-IRB-1.pdf
  9. 演題登録画面へ
    一般演題の募集は締め切りました。現在指定演題のみ登録可能となっております。
    ■暗号通信
   
    ■平文通信
   
    ※平文通信のご利用は推奨しません。暗号通信が使えない場合のみご使用下さい。
    ※暗号通信とは
平文通信ではインターネット上を、オンライン演題登録の整理番号とパスワードがそのまま流れます。 インターネットでやり取りされる情報は、情報の通り道となった施設の人に盗聴される可能性があります。 整理番号やパスワードを見られてしまう可能性があるわけです。 この場合、盗聴した人の悪意で抄録が改変されたり、知らないうちに消されたりということが起こり得ます。 暗号通信では、データが暗号化されてインターネットを流れますので、盗聴しても暗号を解く必要があります。 暗号を解くには相当の知識や高速コンピュータ-の利用が必要ですから、盗聴するための敷居はかなり高くなります。つまり暗号通信の方が安全ですから、暗号通信をできるだけ利用するようにアナウンスをする必要があります。 ただし、施設によっては暗号通信を使えない設定でインターネットに接続されている場合もありえますので、その場合は平文通信を使わざるを得ません。

※暗号通信を利用した場合の使い方
通常使用する分には、平文通信の場合と変わりません。ただし、暗号通信に対応していないブラウザは利用できません(Internet Explorer version 2 など)。

  10. 演題登録に関する問合せ先
    本ホームページによる演題登録に関するお問い合わせは、下記までご連絡下さい。
    第25回日本HDF研究会学術集会・総会 演題登録事務局
〒456-0058 名古屋市熱田区六番1丁目11-19 1F ちたクリエイティブ株式会社
TEL:052-265-9997  FAX:052-308-5229
E-mail:25hdf-endai@chita-creative.com